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下田S様邸

 

この機械を使って地質調査を行います。

地盤調査を行い、軟弱戸の分布範囲、深度、層厚及び支持層深度、地下水位及び周辺状況、

地形地質などを総合的に判断して計画建物の基礎形式を考えていきます。

 

柱状地盤改良工事が始まりました。

この大きなドリルを使い穴を掘りながらセメントを流し、地盤補強工事が始まります。

木造基礎で通常使用される鉄筋の太さは13mmでその間隔は20mmです。

もち網状に組んでいきます。

 

基礎工事完了いたしました。

無事、上棟を迎えることができました。おめでとうございます。

外壁の合板を施工しています。

窓枠に冊子が入りました。防水シートを貼り始めました。

中2階のある家です。

外部が完成しました。
新しい生活のお手伝いをさせていただく事が出来、嬉しく思います。

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